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北斗晶のパニック障害は乳がんが原因? [うつ病・パニック障害になった芸能人]

北斗晶のパニック障害は乳がんが原因?というタイトルで、記事を書きたいと思います。

1 北斗晶の乳がんのその後
2 北斗晶がパニック障害に?
3 原因は乳がん?
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ネット上でも、一般の世界でも、人気が高くアンチも多い北斗晶、彼女が日々綴っているアメブロには、とんでもない数の読者がいたり、記事を読みにやってくる人がいるのです!

北斗晶は嫌いだ、大好き、きっかりと分かれるほど好き嫌いがはっきりとされているようですが、なんでも大人気のブログで、乳がんの手術後からパニック障害になったと告白をしています!

一体彼女に何が起こったのか?

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北斗晶の乳がんのその後


それではまずは情報を整理するために、北斗晶が乳がんの手術をした後、様子はどうなっているのでしょうか?

北斗晶が乳がんを告白したのは、2015年9月23日の、自身のブログ記事でした!

翌日の24日には手術をうけ、右の乳房を全摘し、脇の下のリンパまで切除したと報告をしました。

衝撃の告白は、関係者だけではなく、北斗晶のファンやアンチ、さらには同じ病気を抱えている人たちにも、大きな影響を与えることになりました!

そして、北斗晶が出した乳がんの情報がいろいろと世の中を錯綜させてしまい、憤慨する人もいて、意見はいろいろと分かれていきました!

彼女が乳がんの手術をして、治療生活に専念している様子をブログ記事にアップすると、同じ病気を抱えている人たちから批判が殺到し始めました!

どうやら、北斗晶の言動の一つ一つが、同じ状況の人たちの気持ちを逆なでしてしまったようです!

例えばどんな状況が批判の的となったのか?

実は北斗晶がブログで傷跡を公開し、次のような文章を書き綴ったのです。

「私・・・決めたんだ、どんな形になるか分からないけど、いつかこの傷も世間の皆さんに見せようと思っているんだ。こんな風になっちゃうんだよ!!って。乳がん撲滅のために裸を観せるくらい、役に立てるならいいと思ってる。もちろんグロテスクだろうし、見たくない人無理に見せるような形には絶対にしないけど・・・おばちゃんのおっぱい片方ないにヌードなんて観たくないだろうけどね。」

これらの病気に関しては、特に女性にとって、大事なものを失う可能性が高いデリケートなものなので、これらの、北斗晶が乳がん手術後に発言している数々の言動などに、多くの同じ患者が強く反感を持ってしまいました。

まず傷跡を公開したこと、そしてこのような発言、さらに生存率が50%だといわれているのですが、これに関しても、北斗晶は次のような発言をしていて、これもまたブーイングが起こった理由になっているようです!

北斗晶の手術後の写真.png

「残れる半分に入るためにこれから頑張る」

この発言を、次のように受け取った人もいたようです!

「半分は死ぬと言っているのと同じ」

北斗晶自身は、非常にピュアな方なんだろうなと個人的に見ていて思うのですが、純粋さゆえに、これらの発言がどうやら心理的にデリケートな問題なだけに、同じ状況にいる人達に、ナーバスに響いているようです!

ご存知のように、乳がんを発症した女性の中には、北斗晶と同じように、乳房の摘出手術を受けている方もいらっしゃいます。

ですから、現場では心理面のケアが重要視されているのです!

そんな中、影響力のある北斗晶がこの病気を発症し、状況をブログで報告している姿に、同じ境遇の人たちが傷ついたり、不快感を持ってしまっているのが現状のようです!

そのため、どうやらアメブロでは、これらの状態に対して記事を書く時には、アメンバー限定で公開するという対処方法を取っているようです!

実は、乳がんで乳房を摘出した方たちは、乳房再建術を行うなどして、出来るだけこれらの傷跡を目立たないようにしようとか、隠そうと必死になって考えているそうです。

仮に今後、北斗晶が傷跡を公開してしまった場合、世の中の人達に、乳がんになるとあのような状態になるのかという誤解を与えかねないという懸念がされていて、もっと同じ状況にいる人達に対して、配慮があっていいのではないかという意見も出ているのです!

現在、北斗晶は乳がんの治療を受けていて、抗癌剤治療で脱毛することを考えて、すでにかつらを作ったこともブログで報告しています!

さらに、手術後2週間で、力仕事をして傷口が開いてしまい、3針縫った事実もブログで報告していて、これもまた、同じ状況の人達から、人によっては、手術の傷みが強くて眠れない人などもいるのに、どうやらプロレスラーだった北斗晶は頑丈な体をしているようで、それくらいの期間であれだけ動ける状態になっていたようですが、普通の人とは違うので、さらに乳がんの手術後、北斗晶は2週間で力仕事をやれたなんて話が広がって、体力差もある同じ病気の人達の風辺りに影響が出ないとも限らないという声も上がっているのです!

そう、乳がんの手術をしてもすぐに動き回れるという誤解が広まったら、病状は同じでも、手術後の回復は個人差が大きいので、患者が大変な思いをする可能性が指摘されています。

確かに、手術などの後の回復は、個人差があると思いますし、人によっては、病気が発見されたことでショックを受けている中で、手術でさらに肉体的なショックや体力をガクンと落とすという状態になってしまうと、個人差は大きいと思います。

北斗晶、術後の様子.png

たまたま北斗晶はテレビに出ている人で、体力的にはプロレスラーをやっていただけに、かなり一般の人よりは強い肉体と精神を持っていると考えられますから、いろいろと誤解されるような話が広がるのは、患者にとっては迷惑で辛い出来事にもつながりかねません。

こんな状態ですから、実はブログには、読んでいる方々から、次のような書き込みもされているようです。

「淡々と治療に専念して」「語るのは治った後でいい」

現在ではブログというネットで日々リアルタイムに情報を発信できるツールもありますから、病気をする前の北斗晶の記事であれば、リアルタイムで読める情報は、ファンにとっても嬉しいものだったでしょうが、今回乳がんの手術を受けた後で、同じ病気で治療を受けている方も多くいますから、現在ではやはり、それらの情報を発信するのは影響力が大きいだけにタブー&ブーイングとなっているようです!

そして治療を始めたため、11月19日にアップした記事によると、髪がどんどん抜けてきたので、頭を剃ったことと、その様子を写真で公表しました。

いつも笑顔でブログ記事をアップしていますが、確実に体内で治療の副作用なども出ているようです、健康を取り戻してくれるといいなと願わずにはいられません。

現在、治療に専念しつつ、家族のために毎日美味しそうなご飯を作っている様子が、ブログ記事から読み取れ、素敵な家族だなと、改めて感じます。

北斗晶がパニック障害に?

北斗晶はパニック障害?.png

乳がんの治療中の北斗晶ですが、実はパニック障害を発症したことを、改めてブログ記事で告白をしたようです!

以前あるバラエティー番組に出演していた北斗晶が話していたのですが、彼女は歯医者でレントゲンを撮影されるあの小さな部屋に入ると、心臓がドキドキしてダメだと話していて、狭いところが苦手なんだと告白していたのです。

要するに、病気を発症し、命がかかっていることで、心が追いついていかず、パニック障害を発症したというのです。

先ほど書いたように、あるバラエティー番組で彼女が話していたときに、「この人は潜在的にパニック障害の発作を抱えているのかもしれない」と、個人的にパニック障害の発作を経験したことから、なんとなくその話でピンときていたのですが、やはり兆候は以前からあったようです!

結果的には、乳がんを発症させたことで、症状がはっきりと出てきたようです。

個人的経験から思うのですが、やはり頑張るを常に意識している、その生き方や、生き残れるのかという恐怖心が、北斗晶のパニック障害の元になっているのではと感じます。

発症前の自分と同じような考えで生きている北斗晶を見ていると、もう頑張らなくていいよ、もっと自分のために生きなよと、こそっと思ってしまうのです。

社会一般的な価値観に合わせて、母はこうあるべき、人としてこう生きなければならない、こうしなければならない、確かに責任ある大人として生きている以上、このような生き方をして信頼関係を周囲の人達と築きつつ生きていく姿勢は大切な部分もありますが、個人的にそれを続けてしまい、結果的にうつ病、パニック障害、摂食障害まで発症し、夜は眠れなくなり、不安はMAXになり、どうやって生きればいいいのかも見えなくなり、さらに、外に出られなくなり、動けなくなり、死にたいという思いが強くなり、生きていたいと感じているのに、死にたいと強く思ってしまう自分に恐怖を感じ、1人でいては自殺すると思い、一時期家族の元へ身を寄せてはみても、理解されないためさらに孤独感はマックスになるという、今振り返ってこうやってまとめていくと、まさにどん底の中でもがいていいたのですが、あのとき、多くの直感ややってくる助けは、常に同じメッセージを届けてくれていたのです!

もう、自分の気持ちに正直に生きよう、やりたくないことはやりたくないって言いなよ、そしてやりたことをやってみなよ、本音で生きてみよう、これまでの生き方では、この先の人生は創造出来ないよ、何故なら無理がある、みんな頑張って強がって、いきがって、みんな同じようにやってるんだから、きちんと生きないとって言い合って、同じように生きられない人を差別したり文句言ったりして、もっと頑張れってやってるこの世界で、あなたは本当に生きていきたいんですか?

ねぇ、頑張って世間に合わせて一般的な生き方をして、まじめに親が言った通りの生き方を今後も貫きたいの?

本音はどう言っているの?
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もう自分の本心に嘘をつくのは辞めなよ・・・

何度も何度、ある本に、ある人からの言葉で、目につくメッセージで、内側から湧き上がってくる思いで、パニック障害などの症状を抱えていて頃は、こんな情報が山程やってきました。

北斗晶の生き方は、個人的に素晴らしいと思いますが、乳がんになり、さらにパニック障害を発症したとなると、やはり方向を変えていかなければならないというメッセージではないかと考えられるのです。

これはあくまでも個人的見解です、彼女はダメなら夫を自分が食べさせると考えているようで、さらに頑張るという言葉をよく使います。

もっと弱音を見せてもいいし、手伝って欲しい、助けて欲しいと言ったほうが楽になる、笑顔が素敵だからこそ、北斗晶は周囲にもっと甘えていいのではと感じるのです。

個人的にパニック障害などの症状は、独自の方法で完治させてきました。

食事療法で内容を見直し、生活習慣の見直しをして、運動を習慣化させ、さらには真面目すぎる自分の考え方をもっともっと柔らかくするために、世の中には様々な考え方や生き方がある事実を知っていき、多くの書籍から様々な考え方を学び、時には「え?」と、目からウロコを落とすような思いで、そんな考え方もあるんだと、驚いたりしていきました。

そうやって、真面目過ぎる自分の中身を、シャッフルシャッフルしながら、こうやって生きてもいいんだ、もっと甘えて良いんだ、自分の言葉で話して良いんだ、本音でいいんだ、建前なんて言葉要らないんだ、もっともっと自分を幸せにしていいんだと、まさに人生観が360度日々回転していくような日々の中で、それまで頑なに信じて疑わなかった、頑張ることは美徳だ、根性やファイト精神が大事だ、人に頼ってはいけない、自分の足でしっかりと立たないと自立しないとダメな人間だという、一律的な考えを払拭していったのです!

これらを手放し、新しい意識を取り込み、自分の内側をマッサージをするように揉んでなでていきながら、新しい生き方があるという事実と向き合ってきた日々の中で理解できたことは、働き方も生き方もひとつじゃなくていい、こうでなければならないという一方的な生き方だけを選ぶ必要はないんだ、自分のやりたいこをとやってもいいんだ、嫌なことは嫌だと言ってもいいんだ。

という、真面目一辺倒な世界で育った私にとっては、もうまさに、そんな世界観を受け入れること自体が、パニック発作でもありましたから、相当なストレスを感じていましたが、そちらの道へと導かれるばかりで、それまで知ってきた世界観への扉は後ろでどんと閉められてしまったのです・・・汗。

北斗晶のように、パニック障害になってしまう人達には様々な理由があり、もちろん原因も脳が関係している場合もあるでしょう、いろんな面があると思います。

ただ個人的見解ですが、北斗晶は、あるバラエティー番組で、母親はこうでなければという一律的なものの言い方を多くしていたので、個人的にとても違和感を感じたのです。

もっと自由でのびのびとした発想で人が生きていい、そう強く感じ、なんとなく息苦しさを感じたその直後に、病気の発表をされたので、驚きました!

家族の形はいろいろあっていいし、北斗晶だって母親だからこうじゃなければならないという考え方だけの世界じゃなくていい、親だって元は子供だった、大人の役割はもちろんあるけれど、親も子も同じ一人の人間なんだ、そんなラフな考えでもいいのではと、北斗晶の発言を聞いて、個人的には感じましたが、誤解のないように書き加えておきますが、個人的に北斗晶の大ファンだとかアンチであるということではありません。

パニック障害経験者として、こんな生き方もあるよ、もっとこんなふうに考えると症状が楽になるんじゃないかなという経験から導き出してきた理解を書き出してみただけです。

個人的に、パニック障害などの数々の症状を発症したときに、やってきたことは、先ほど書いたことでもありますが、頑張らないということも出来る限りやってきていますし、現在も自分がやりたくない頑張るは出来る限りやらないようにしています。

何故なら、頑張ったんです、いっぱいいっぱい頑張って、自立して生きないとと思って、必死にファイとして生きた結果、様々な症状が出てきたわけです、そしてその後やってくるメッセージは頑張るのをやめなさいというものでした、ですが頑張るしか教えてもらってないので、その生き方を受け入れることが怖かったし恐怖でした、それでも症状を克服したいがために、やってくるメッセージや本、人からの教えや、自分の内側から出て来る「こうしたい、ああしたい、これがやりたい」という強い思いを無視できず、それらに怖かったのですがチャレンジし続けて現在、パニック障害の発作もうつ病も、摂食障害も、通院せず、薬も飲まずに克服してきました。

だから、ただ自分を追い込むような考え方で頑張るのを辞めたらどうですか?

大丈夫って思うよりも、今の私、すごく不安なんだ、すごく怖いんだ、何に怖いの?

と聞いてあげて、そうかそれが怖かったんだ、そうかそうかと、自分の声を聞いてあげてみてはいかがでしょうか?

北斗晶がいつも言う、大丈夫大丈夫ではなく、大丈夫じゃないよ、だってパニック障害の発作出しているんだから、そんな見せかけの言葉じゃなく、自分の本音は何?

そこを徹底的に追求していくことで、症状は楽になるのではと、個人的経験から思いますが、症状に関してどのような方法で克服するかは人それぞれですので、あくまでもパニック障害を克服してきた経験者としての、経験談のひとつとして受け取っていただければと思います。

何が一番問題か、それはきっと、自分が一番よく知っているはず、ここを模索してもがき苦しんだ日々の中で見つけたものは、頑張らない生き方(自分がやりたいことは頑張りますよ、世間一般的にこうだから、こうじゃなければならないという考え方を通して頑張るのを辞めたということです)。

そして、それまでの生き方を見つめなおし、もっと違った生き方が出来る可能性に、症状は気づかせてくれたのです。

原因は乳がん?

北斗晶の手術前の写真.png

実はパニック障害やうつ病などは、死に関係する病気などを発症した人に出てきやすい症状であることが分かっています。

もちろん全ての人がそうなるわけではありませんが、胃がんを患っていた母は、明らかにうつ状態になっていたのを間近で見ていますので、人によってはこれらの病気が関連して、発症してしまう可能性は否定出来ないようです。

そして、北斗晶も同じように乳がんで、生存率が50%ですから、以前からパニック障害の発作の予兆はあったようですから、病気が引き金となってしまい、症状を本格化させたのではないかと考えられます。

シンプルに考えて、当然のことだと思います、仕事は順調で、子供にも手がそれほどかからなくなってきた時期で、まだまだ人生は続くと思っていた矢先に、乳がんと告知され、手術をして体の一部を取らなければならなくなり、体力もガクンと落ちてしまったでしょうし、なによりも死への恐怖が目の前に出てきたのです。

不安で怖くなって当然ですし、以前から兆候があったのなら、乳がんを発症したことで、パニック障害を発症した可能性は否定出来ないと考えられます。

大丈夫大丈夫と、自分の本音に蓋をすると、いつかは必ず、ちゃんと見てと自分自身に突きつけられる、そんな経験をしてきたため、やはり大丈夫大丈夫ではなく、きちんと自分の本音と向き合い、頑張るのではなく、頑張らない勇気を持つ生き方も見つめてみると解決の糸口が見つかるかもしれません。

個人的にパニック障害を克服してきましたが、発作を克服するプロセスは長かったです・・・汗

それでも諦めずに生き抜いてきた理由はたったひとつです!

発症前は真面目な性格故に、とにかく周囲に迷惑をかけないように、必死に真面目に生きていたのです、ですから必然的に、常に周りの人達ために、人のために出来ることをやるという姿勢で生きていました。

そう、自分の本音では、出かけたくない集まりも、みんなが参加するからと、心に嘘をついて参加し、やりたくないことなのに、みんなもやっているからという理由で参加して、もう何歳だからこうなっていなければならないという考えに縛られて、なんだか辛かったのです、そんな風に生きていた頃は、結局自分の本音だけではなく、幸せについてしっかりと向き合おうとしていなかったのです、だから自分を幸せにしたかった、もっともっと楽にたのしく生きる道があるというメッセージが届いているのに、そんな生き方を経験せずに死んでしまうのは嫌だったのです。

人間は無駄な経験をしていないと感じています、ですから、頑張らない生き方、だけど自分らしく頑張る生き方、そんな可能性を探ってみるのもひとつの選択肢です!

それでもまだ、北斗晶は大丈夫大丈夫と言って、頑張るというのならそれが彼女の本音です、素敵な考え方だと個人的には思います。

病気や症状は、生き方のパターンの変更を促してくれることがよくあり、そのような経験をしてきた人も多くいると言われています。

どんな生き方を選んでも、最後は自分が納得できていればいい、心屋さんという方が、現在楽になる考え方を広げていますが、個人的に非常に素敵な考えだと思います。

苦しいのなら、自分の本音に蓋をしているのではないでしょうか?

悲しい、怖い、辛いという気持ちだって人間は当然のように持っている、それをみんな大変なんだ、お前だけじゃないんだだから頑張れ、という言葉で上から押さえつけるのは時代の流れ的に無理なのではないかと考えます。

自分は今悲し、苦しい、怖い、辛い、情けないやつだ、そんな自分じゃ駄目だ、こんな考えが人を苦しめることはもう多くの人が経験済みです、ですからどんな情けない自分でも受け入れ、愛してあげて、そんな自分でもいいよ、頑張れなくてもいいよ、そう言ってあげられるだけで、悲しんで辛がっている自分、不安や恐怖に押しつぶされそうになっている自分に安心感を与えてあげることが出来るのではと、多くの症状を周囲の助けを借りながら、泣き叫びながら克服してきた経験から強く思います。

ダサくてもいい、情けなくてもいい、カッコ悪くてもいい、ダメでもいい、全部良し!

人間は両方の面を持っています、良い面だけでなく、悪いといわれる面も、愛してあげてください!
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北斗晶のパニック障害は、乳がんが関係している可能性があるとは思いますが、まずは治療に専念して、元気な姿を見せていただければと思います。

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