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双極性障害とは [双極性障害]

双極性障害とは、というタイトルで記事を書きたいと思います。

双極性障害とは、分かりやすく説明すると、気分がわぁーっと高まったり、急激に落ち込んだりする、躁状態、うつ状態をくりかえす精神疾患です。古い呼び名では、躁うつ病といわれていました。本人の、性格や心の問題ではないといわれています。双極性障害とは、ほかの名称として、双極性感情障害です。疫学調査によると、双極性障害とは、生涯有病率は、日本では約0・2%とかなり低いのですが、双極性障害とは、海外では、1・0から1・5%の値が報告されているそうです。

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双極性障害とは、躁うつ状態になり、ほとんどの場合は回復するそうですが、再発する可能性が、極めて高いものとなっているそうです。双極性障害とは、100人に一人かかる病気であり、誰にでもかかる可能性がある症状であり、かかりやすさに男女差はなく、20代から30代前後に発症することが多く、若い人からお年寄りまで、幅広い年齢でかかる病気であるそうです。

双極性障害とは、何らかのパーソナリティー障害が伴っている確率が高いと報告されているようで、芸術家に多い症状でもあり、双極性障害とは、創造性の高い人物に多く見られる症状でもあるそうです。

パーソナリティー障害とは、一般的な成人に比べて、極端な考えや行為を行ったりして、社会への適応を困難にしていたり、症状で本人が苦しんでいるような状態だそうです。

さて、ここで双極性障害の、躁状態とうつ状態の、主な症状をご紹介したいと思います。

躁状態の症状

◎ エネルギーにあふれ、気分が高まって元気になった気がする。

◎ あまり眠らなくても元気、急に偉くなったような気になる。

◎ なんでもできる気になる、おしゃべりになる、怒りっぽくなる・・・など

うつ状態の症状

◆ 気分が落ち込む、寝てばかりいる、やる気がおきない

◆ 楽しめない、疲れやすい、なにも手につかない;死にたくなる・・・など
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実は、これを読んだとき、私自身が驚き!を隠せませんでした。

自律神経失調症と、病院で診断されてから、その後、精神科などには通わなかったのだけれども、うつ病やパニック障害、摂食障害などの症状を、発症していった経験があるだけでなく、うつ病などを発症させる、肉親の死以前の頃に、すでにこの双極性障害とは、という説明が書かれている症状を経験しており、自分の経験は、様々な要因が絡まって、かなり複雑怪奇なものでもあったのだと、知ることとなったからです。

この症状は、躁うつを繰り返す、と書かれています。当時働いていた職場で、筆者自身が周囲の人に、あなたは、躁うつが激しすぎると、指摘を受けたなと思い出し、双極性障害とは、自分の経験の中にも織り込まれていたのだと知ることになり、創造性の高さにつながっている可能性を絡めて考えると、かなり個性的な考えや、性質を持っているのだと認識でき、双極性障害とは、単に病気だとされるだけではない、可能性を感じてしまう結果をもたらしてくれたのです。

もちろん、双極性障害とは、社会生活を営むうえで、大変な状況も多くあり、本人も周囲の人たちも、大きな心労を感じてしまう状況も多くありますから、悪いとされる部分もあるでしょう。

そこだけを切り取って考えてしまうと、双極性障害とは、とても問題の多い症状だとも捉えられますが、双極性障害とは、違う可能性を持っていると捉えるだけで、本人も周囲の人たちも、多くの心労から解放される可能性もあると考えられます。

そして、双極性障害という症状を持つ人は、創造性の高い人物である、という考え方もできるようです。しかし逆に、双極性障害とは、創造性が高いとは言えない、という研究結果もあり、創造性への関係性を示す根拠にはならない、ともされていますが、例えば、双極性障害を抱えている人物をご紹介すると、ハリウット俳優のメル・ギブソンであったり、画家のゴッホ、作家のヘミングウェイ、女優のキャサリン・ゼダ・ジョーンズ、日本人では、あの夏目漱石が、そうであったそうです。

双極性障害とは、多くの可能性を秘めた人間であるけれども、そうでもないとも表現できる、なんだか面白い可能性の言葉にも、聞こえてきますよね。

双極性障害とは、薬を飲んで治療する、という方法が一般的だそうです。この症状は、治療対象になっている理由が、再発を繰り返し、本人にとって、大切なものを失ってしまったり、周囲の人たちとの軋轢を生むことが多い、という事実もあるからであり、これまでの常識的な判断で言えば、双極性障害とは、他人とうまく生きられない、共存が難しいタイプの人間である、という表現もできます。

そして、これはとても診断が難しい病気でもあるようです。さらに、Ⅰ型、Ⅱ型にも分かれていて、ちょっと複雑な症状でもあるようです。先程も書きましたが、薬を飲んで治すのが一般的と言われていますが、うつ病などもそうですが、これらの症状が、それで良くなるという人ばかりではないようです。さらに、最近では光トポグラフィーという検査方法などがありますが、双極性障害と診断されていた人が、実はうつ病だったことが分かったなど、様々なケースが現場で起こっており、混乱することも多いようですね。

しかし、双極性障害とは、個性であるという見方をすれば、創造性の高い人物の、他者に対する素晴らし影響力ともなり、実は周囲の人達にとって、新しい可能性を提供してくれている人物である、ともいえるのではないでしょうか。

さてここで、双極性障害である、とされる有名人などを、見ていきたいと思います。

アメリカの小説家であり、詩人でもあった、アーネスト・ヘミングウェイ、代表的な作品に「老人と海」があります。1899年7月21日生まれで、1961年7月2日に、躁鬱などの症状に悩まされていた中、自らの人生に幕を引いてしまいました。なんでも、晩年に経験した交通事故の後遺症で、双極性障害ともいわれる症状に悩まされるようになったそうです。かなりの猫好きとしても知られていて、現在でも、ヘミングウェイが飼っていた猫の子孫が、50匹ほど飼われているそうです。この中には、幸運の猫として知られる、6本指を持つ子もいるそうです!キーウェストに現在もある、ヘミングウェイの自宅にいる、この6本指を持つ子は、全部で24本の指を持っているそうですよ!猫といえば、動物セラピーという言葉が、最近では理解されていますが、ヘミングウェイにとって、躁鬱などを抱えていた年代に、猫がいてくれたことは、少しは癒やしになったのかもしれませんね。

ヘミングウエイがうつ?.jpg

日本人で双極性障害だったと言われているのは、夏目漱石がそうだったようですが、夏目漱石といえば、俳句で有名な正岡子規と親交があり、松山の愛媛県尋常中学校の教師などを務めた後、イギリスへ留学し、帰国後に「吾輩は猫である」を発表、その後「坊ちゃん」などを書いた人物として、有名であります。かなりのエリート家庭に生まれ育った夏目漱石は、病気がちで、肺結核やトラホーム、精神疾患や糖尿病など、多くの症状を抱えていたようです。そして、患っていた精神疾患の影響は、彼の作品になにか影響を及ぼしているのか?という研究がされていて、実際にこれらの学術論文が、いくつか発表されているようです。作家として成功後、この精神疾患に悩まされていたようです。当時は、現代のように「うつ病」を含めて、精神的な病気などの研究も進んでおらず、かなり神経をすり減らしながら生きていたようです。胃腸も弱く、生涯神経衰弱にも悩まされていたそうです。せっかく留学したロンドンでも、今でいう、引きこもり生活を送っていたという情報もあります。表現者や創造性の高い仕事を持つ人の中には、このような状態となる方も多いですね。誰にも理解されない悩みも、あったのかもしれませんが、意外と創作活動は、孤独な作業の連続ですから、繊細な感性が、それらの症状に関係していたとも言えるのかもしれません。

双極性障害だった夏目漱石.jpg

次は、現代を生きるアメリカのハリウッド女優、キャサリン・ゼタ・ジョーンズも、双極性障害の事実を告白したのですが、一体どんな様子なのか、見ていきましょう。2011年に、この症状を出していることを、明らかにしたそうですが、一時期、治療の効果があり、回復したとも言われていました・・・ですが、2013年4月時点でも、治療を続けているという報道がされています。明らかにした理由については、この症状で苦しむ人が、病院に行く気になってくれたらと、一人で苦しむことはないという応援的な気持ちで告白したと話しています。美人で、キャリアもあり、豊かでもあり、マイケル・ダグラスの妻となり、子供も2人授かって、仕事も順調にいっている、そんな人間でも、やはり負の部分はあるのですね。なんでも、夫のマイケル・ダグラスは、がんを患っていて、さらに彼女の双極性障害の発症などが原因で、2人は現在離婚に向けて話し合いを勧めているとも言われていた一方、なんと、別居はしているけれど、離婚するつもりはないとの報道もされています。このような状態で、双極性障害の治療をしても、効果はどうなんだろう?と、個人的に思ってしまいます。やはり人間は、家族との平凡だけれど、穏やかな暮らしや、精神的な満足感は、どんな病気を克服するためにも、必要ではないかと、経験者として個人的に思います。才能豊かな女性ですが、色々とストレスも大きなものがあるようです。

このような、有名な人物の活躍もあることで、双極性障害とは、症状であるとともに、創造性を発揮していける、個性として認識できる可能性は、高いのではないでしょうか?

現在日本でも、自分がうつ病ではないかと心配して、自称うつ病患者が多数出ている現状がありますが、病名を付けられたからといって、なにかが解決する場合もあるでしょうし、そうではない場合もあり、経験者として筆者は、あまり神経質に捉えすぎてしまい、自分や周囲の人達を苦しめる必要は、ないのではと感じてしまいます。

双極性障害と診断されたことで、症状について分かったため楽になる人もいて、逆に、自分は病気なんだと思ってしまい、落ち込む人もいるでしょう。

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確かに生きる中で、社会的に適応しにくい部分があるのは、筆者自身も、経験からよくよく理解しております。

しかし、社会とは時代とともに変化していくものであり、例えば、子供が大人になっていくプロセスの中で、経験することや、学んでいくものが変わってていきながら、様々な変化を受け入れて生きていくように、時代とともに、価値観も変化していきます。

そう考えると、障害とされる人の個性は、時代を創造していく、エネルギーを持っている人たちとも表現できますね。

要するに、捉え方は自由であり、単に障害として苦しむのではなく、あくまでも個性の一つとして、うまく付き合っていく方向で物事を考えていくと、本人も周囲も、かなり楽になっていく可能性は高いと、筆者自身は経験からそう学びとってきましたし、周囲の人達とも、うまく適応しながら生きる道もあり、自身の経験からも学んできており、家族や周囲の人たちとの関係も、特に悪い方向にいってはいないなどの現状を考慮しても、考え方次第では、苦しみにも喜びにも繋げていけると、感じています。

先程も書いたように、人によっては、病名をつけられることで、安心する人もいるし、そこで治療をし、人生をより良くしていけるでしょう。逆に、双極性障害と、病名を付けられて、自分はダメな人間なのだと思い込んで、投げやりな人生を生きてしまう人もいます。

様々な症状に対する、専門家の方々の、研究や日々の活動などの努力には、頭が下がり、有り難いことでもあると、筆者自身も感じておりますが、病名を付けられるという現実の中で、本人や周囲の人たちが、負のループに迷い込むことがあるとしたら、そこは、自分の個性であると思い直して生きる道もあると、判断することもまた、自分の人生を、自分の責任において生きていく術であると、筆者自身がそう選んで、生き抜いてきて、実感してきています。

生き方や選択はどうにでも変えられます。症状に惑わされるのではなく、生まれてきた自分の人生を、精一杯生き抜く姿勢を持つほうが、よっぽど大切ではないかと、筆者は経験を通してそう、学んできました。

双極性障害とは、あなたの名前が、田中さん山田さん、というふうにつけられているようなものだと思い、自分には、そんな個性があり、それは専門家にお任せして治療すればいいものでもあり、自分で調べてやれることをやってみて、自分なりに生き抜く力とする、という方法もあるなど、自分の可能性を探る材料のひとつであると捉えて、人生を楽しめるようにと考えられれば、

双極性障害とは、自分についた可能性の一部だと、前向きに捉えられるのではないでしょうか?

人生にどんなことが起こっても、視点を少し変えてみるだけで、その物事自体の捉え方は、180度変わってしまう。専門家の努力も、有り難いこととして受け止めながらも、双極性障害とは、どんな症状なのかを、自身や周囲の人たちがどう捉えるか、それがまた可能性を生み出すとしたら、常識を根底から覆していける、なんだか楽しい発想を持った人物であるとも、表現できるのではないでしょうか。

世の中には様々な症状、病名などがあります。

単に自分は、そのような症状で、病名なのだと絶望せずに、可能性としてみることで、希望となる。
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筆者自身が、絶望の中から、それを見出してきた経験からも、自分や周囲にとって、楽しいと思える視点を持って、症状に向き合えば、社会に貢献できる可能性が高まる分だけ、なんだか気分も盛り上がってくる。

例えば、ガンだと診断された方が、それまでの、頑張る生き方を手放して、もっと自分の人生や、家族との時間を大切にしようと、生き方を変えていくと、ガンそのものが消え去ってしまう、という話は、もうどこにでも転がっているほど、多く発表もされているのと同じで、双極性障害とは、そのように捉えることも出来ると、筆者は楽しい方向で考えるほうが、人生を生きる上で、とても有意義ではないかと考えます。

そのような気持ちを、本人や周囲の人が持って生きるほうが、実は社会も受け入れやすくなる。要は考え方次第ですね。双極性障害とは、可能性である!ただの病名ではなく、そこで単に苦しむことだけが現実ではない。

夏目漱石が、有名な作品を世に送り出して人を楽しませたように、画家のゴッホが、素敵な絵を描いて人を楽しませたように、才能豊かなキャサリン・ゼタ・ジョーンズが、美貌とダンス、演技力で多くの人を魅了したように、自分は、双極性障害とは、こうであると決めつけて悲しんで生きたり、ネガティブになる生き方ではなく、どちらにでも表現できると捉えるていけば、人間一人の可能性は大きく膨らんでいく。

そのほうが、喜びに繋がるのではないかと、筆者はそう捉えています

あなたはどう捉えますか?

この記事では、個人的にこれらの症状を克服して乗り越えてきた経験から、いわゆる専門家の立ち位置で、双極性障害を表現したくないなという思いが強くあり、記事内容を読むと、「この人馬鹿なんじゃない」と思われる可能性もあるなと思いつつも、経験者だからこそ、まったく違った切り口で表現したほうがいいかもと思ったので、このような、非常識ではある書き方をしました。

病気だと認識して、治療に専念するという選択もいいでしょうし、自分は、新しい価値観を持って生まれてきたんだと思い、その感覚を、社会貢献にどう繋げていくか?と考えることも大事なのでは?

例えば、双極性障害の症状を出す、次のような人の例をあげて、個人的な見解に繋げていきたいと思います。真面目でいい子だったのに、ある時期から、いきなり贅沢なお金の使い方をし始めたり、派手な格好をしてオシャレを楽しみだしたりしたかと思えば、その自分の行動に怖気づき、うつ状態になって引きこもってしまい、ベットから出られなくなったりする。これは、双極性障害Ⅰ型と呼ばれるそうです。真面目に生きることが大事、そう言われて育った人達は、他の生き方が見えないため、本当はもっと輝いて生きたいと思っているのに、それが実行できないことで、本音や本心を心の奥底に仕舞いこんでしまう。それが、結果的には、無意識の行動となって、あのように現れる。要するに、本音と建前の中で揺れてしまっていると捉えると、一度、育った環境で言われてきたことなどを、自分の中で精算し、本当は自分はどう生きたいのか?を、見つめなおすきっかけとすればいいと、個人的に思います。本当に、ただ平凡に、まじめに生きるだけが、あなたの喜びなのか?もっと、創造性の高い仕事をしていきたいのでは?その本心と、親や周囲から教えられた道徳や常識の狭間で、あなた自身が苦しんでいるのなら、そこは、自分のために、一度立ち止まって考えなおしていく必要があると、症状が教えてくれていると考え、親はああ言っているけれど、自分はこうしたいんだと、もっと本音に対して、正直に生きていみる。という選択もあります。

他のケースを見てみましょう。いつもは穏やかで、物静かなタイプの人が、なんだか最近、非常にハイテンションになっている。家に戻ると、会社の仕事と違い、創造的なものを作り始め、その作業に没頭したり、その後、会社でも、ほとんど眠らずに出勤するだけではなく、中途半端に多くの仕事に手を出してしまう。あれもこれもやらなきゃと、忙しく動きまわるのだけれど、成果が出ない。そんな状態ですから、もちろん上司からも叱責されます。すると、逆ギレする!一見、非常に困った人ですが、このような人は周囲の人間のストレスを、綿に水が染みこむように吸いとってくれていて、ある臨界点を達したときに、これらの症状を出すことで、同じ環境で過ごす人達に、言葉で表現できない不具合などを体現しているとも考えられませんか?可能性はいろいろです。人間には、無限の可能性がある、それなのに、育った環境は、全てが有限であり、お金も物も、生き方も、なにもかもが奪い合うしかないという教育をされてしまう。これでは、その先を創造したくて生まれてきた子供たちがおかしくなるのは当然であり、もっと無限の可能性を信頼してあげる、そんな考え方が増えてもいいのでは?と、個人的には思います。

うつ状態、躁状態を繰り返すこの症状、経験者であるからこそ、よくよく理解していますが、分かりやすく表現すれば、生まれてきた世界が24・5cmの靴しか履かせてくれない。だけど、自分は27cmの大きさなのに、その靴だけしか履いちゃいけないのって言われたら、生きている中で、健康を害して当たり前で、具合が悪くなって当然だと思いませんか?27cmの理解力や創造性を持って生まれてきた人にとって、これではおかしくなるのは当然の結果であると、シンプルに捉えられます。

それくらい、シンプルに考えれば、難しくないのが、これらの回復方法です!周囲の価値観を押し付けず、本人の心にあるものをよく聞き取ってあげて、それが実現する手助けをしていきながら、お互いに切磋琢磨しあって生きる家族や社会が広がっていけばいいのでは?

人生は、あなたの選択しだいで、表現はいかようにも広がります。病気は才能という表現もでき、病気とは、現代では、ネガティブに捉えられる部分だけではありません。あなたの人生に、幸が多くやってきますように、願っています。

双極性障害とは、どのようなものかと捉えるか、その選択の幅は、広がっていける可能性を持っていることに注目してみるのも、いいかもしれませんね。

双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本 (こころライブラリーイラスト版)

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2013/09/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


タグ:双極性障害

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